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幼いころは墜ちる夢専門

編集スタッフ(50代 男性)

墜ち続ける夢。その時の周囲の景色をちょっとだけ憶えている。最初は大きな大木が何本も積んである横を通り過ぎる。次に見えたものは忘れたが最後の方で中味が入っていないカクテルグラスが見えた。夢はそこで終わる。小学校低学年でカクテルグラス。なんでやねん。

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