メニュー

FIFAワールドカップ日本代表歴代シュート数

初出場から7大会連続出場 積み上げた歓喜の22得点

トレホ編集部

1998年フランス大会、2002年日韓大会、2006年ドイツ大会、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会、2018年ロシア大会、2022年カタール大会 ※日本の得点は18年ベルギー戦の他はすべてグループリーグ、記録は2022/11/23時点、敬称略

4得点:本田圭佑(10年カメルーン戦・デンマーク戦、14年コートジボワール戦、18年セネガル戦)

2得点:稲本潤一(02年ベルギー戦、ロシア戦)
     岡崎慎司(10年デンマーク戦、14年コロンビア戦)
     乾 貴士(18年セネガル戦、R16ベルギー戦)

1得点:中山雅史(98年ジャマイカ戦)
     鈴木隆行(02年ベルギー戦)
     森島寛晃(02年チュニジア戦)
     中田英寿(02年チュニジア戦)
     中村俊輔(06年オーストラリア戦)
     玉田圭司(06年ブラジル戦)
     遠藤保仁(10年デンマーク戦)
     香川真司(18年コロンビア戦)
     大迫勇也(18年コロンビア戦)
     原口元気(18年R16ベルギー戦)
     堂安 律(22年ドイツ戦)
     浅野拓磨(22年ドイツ戦)

昨夜(11/23)のドイツ戦逆転勝利に、夜中にも関わらず大声をあげた人がたくさんいらっしゃったでしょうね。

W杯出場という91年のJリーグ発足以来の悲願は、94年アメリカ大会への初出場に王手をかけて叶わなかった「ドーハの悲劇」で一気に燃え上がります。96年には未出場のまま02年の日韓共催大会が決定、そして遂に98年フランス大会への切符を勝ち取りました。幾多の苦難を経て日本は初出場以来連続7回の今カタール大会。歴代関係者と選手が積み上げた情熱と実績に敬意を表します。

みなさんはこれまでにどんなスポーツチーム、選手を応援してきましたか?投稿お待ちしています。







気に入った投稿はSNS等で紹介してください
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする