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「いま、親のいまを知ろう。」ーダスキンが調査結果を動画公開中

実家へ帰るたびにテレビのボリュームが大きくなっている 気がする。

”ずっと、いつまでも”と思っていても、”いつか”を想像しなければならない日が来ます。そんな心の予習をここで。

ストーリーボードから

株式会社ダスキン(本社:大阪府吹田市、社長:大久保 裕行)が展開するヘルスレント事業(介護用品・福祉用具のレンタルと販売)は、9月19日(月・祝)の「敬老の日」にあわせて、「いま、親のいまを知ろう。」をテーマにしたスペシャルムービーを9月16日(金)10時から公開している。

ダスキンでは、親世代(※1)と、子世代(※2)を対象に、「老い」に対する親子の意識やコミュニケーションの実態を知るため、「親のいま」に関する親子2世代の意識調査を行い、9月15日(木)に発表。

この動画では、意識調査の結果を展示会形式で紹介した「いま、親のいまを知ろう。展」に訪れる親子が、展示物をきっかけにお互いの本音に触れながら、対話を通して老いと等身大に向き合う様子をドキュメンタリー調の映像にまとめられている。

「老後や介護について、親としっかりと話したことがない。75%」「⼦の負担には、なりたくない。97.8%」など、展示を回りながら様々な気づきを得て対話する親子。最後の展示物「いま、お互いに聞きたいことは?」の問いに対して、お互いに歩み寄り、ともに老いに向き合おうとする親子の姿が印象的です。

また、動画公開と同日の9月16日(金)から「いま、親のいまを知ろう。」特設サイトをヘルスレントHP内に開設。本サイトでは、意識調査の結果を紹介しているほか、親子で対話を深めるコツなどを紹介している。
ぜひ、「敬老の日」を機会に親子でコミュニケーションを取るきっかけとして、本サイトを活用してみてはどうだろうか。
※1:自身の年齢が60〜70代以上で別居の子どもがいる男女1,000人

※2:自身の年齢が20〜69歳で60代以上の別居する親がいる男女1,000人

特設サイトでは、スペシャルムービーの「いま、親のいまを知ろう。展」で展示したポスターデザインのほか、親のいまを知るための質問シートなど、親子のコミュニケーションのきっかけにもなるコンテンツを紹介している。
▼外部リンク特設サイトURL
https://healthrent.duskin.jp/project/imaoya/

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