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ベスト10ノートを書いてみよう(②自分のことを書いておこう)
©Trawh INC. ベスト10ノートの目次の右ページには「自分のことを書いておこう」のページがあります。上から順にいきましょう。〇ノート開始年月日 このノートを書き始めた日の日付ですよ。しかも和暦と西暦にて。今年は令和4年で2022年ですね。ノート... -
ベスト10ノートを書いてみよう(①使い方編)
最初に「ノートの使い方」を読んでみる ©Trawh INC ベスト10ノートの2頁・3頁に「ノートの使い方」をご案内しています。まずはここをお読みになってください。 書いてあることを要約すると以下のとおりです。筆記具は必ず鉛筆かシャープペンシル、そして消... -
両親と「元気?」以外の話しをしてみませんか?
8割の親子が老後についての話をしていないという驚き 以前このコーナーでもご紹介したダスキンさんの調査「いま、親のいまを知ろう」。これまでありそうでなかったとても良い調査なので今一度詳しくご紹介したいと思います。なんと8割の親子が老後につい... -
加齢による変化を知っておこう(五感の変化)
トレホ編集部 「いつか行く道」を前もって知っておく 誰もがいつかそうなると知っていて、実は知らないこと。なぞなぞみたいですね。答えは老化です。加齢により身体能力に衰えが表れます。誰も避けることはできません。でも積極的に知っておこうという人... -
記憶には必要性に応じて種類があります。
トレホ編集部 秒単位から何十年も保存される記憶まで。”体で覚える”も実は脳が記憶している。 記憶は1秒単位の記憶からそれこそ一生憶えているものまで、憶え方別に種類があります。記憶とはその人が”生きるために学んだ知識”であるということを頭に入れ... -
小5、中2、高2。この時期にハマったことはその後再燃する説
トレホ編集部 「この年齢のときに熱中したら、後年になってぶり返すものらしい」 ー心理学の教授から聞いたのですが、「小5」「中2」「高2」の時にハマったジャンルは、一度熱が冷めても再燃しやすいそうです。ーというのを、Twitter『一目置かれる雑学... -
Amazonでも脳活ノートが購入可能になりました
今のところ『あなたのベスト10ノート』だけですが。。 こんにちは。10月も折り返しの14日になりました。今年も残すところ2か月半なんですね。今日はノートの新しい購入先としてアマゾンに出店したことをお知らせいたします。これまでBASEさん、メルカリさ... -
現在判明している認知症リスクとは
認知症で避けたい12のリスク 世界5大医学雑誌の一つであるTHE LANCET(ランセット)。そのランセットが認知症の専門家委員会を組織して研究、その成果として認知症リスクを2018年に9つ、2020年に3つのリスクを発表、追加しました。以前こちらのコーナ... -
エリクソンの心理社会的発達段階で今の自分が見えてくる
トレホ編集部 人が社会との関係において必要な8つの発達段階 エリクソンの心理社会的発達段階説 最近子育てのWebサイトでよく紹介されているのが、アメリカの発達心理学者のエリクソン(1902-1994)が1950年に発表した心理社会的発達段階説です。年齢ごと... -
文字を書くのが苦手な人はどうする脳活ノート?
トレホ編集部 書けぬなら 書いてもらって 思い出脳活 前回、手書きがいかに脳活になるかをご説明しました。前回はこちらから 様々な事情で文字を書くのが難しい人は多いと思います。例えば私なんかはとても字が汚いです。それだけで書くのが苦手、というか...
